【ラヨーン】後ろ髪を引かれたが。。。

2012年11月4日
楽しい楽しいFANTV主催グラミーゴールド所属歌手多数出演のスポーツパーティを途中で、切り上げました。
後ろ髪は引かれましたが、ラヨーンまでは遠い。
しかし、最後までいると、何時までかかるかわからない。歌手は、20人以上いるのだ。
断腸の思いで、バンカピを後にしました。
転んでもただではおきない。
チョンブリー県ノーンヤイ郡でのメンポー&タンワーを見よう。
ここなら、近い。
Rsiam移籍後のメンポーライブを見るのは、初めて。

なんとなく、雰囲気がゆるい。
ノッポンでは、やはり、一人で背負っているというプレッシャーがあったのでしょうか。
いい意味で隙がなかった。
やはり、気になるのは、専属ダンサーがいなくなったので、どうなるのか。
メンポーは、ダンサーとの息の会ったパフォーマンスが身上
Rsiamシングル第一弾 センバイヤーで登場

新しいチームですが、かなりいい線いっているんじゃないでしょうか。
後は、場数を踏むだけというきがします。
さすがは、メンポー。ツボは、はずしません。

なにが、ゆるくなったかというと、Vをごらんいただければ、わかりますが、以前は、こんなに客に絡まなかったのだ。
ビシッとダンスを決めことを優先していた。
たとえるなら、ターイ・オラタイ方式から、ルークターン方式に変わったというところか。
わかる人には、わかる例えです。

ノッポン時代の歌も歌うので、円満解消なのでしょう。

なんせ、キャリアは、10年以上。引き出しは多いですわ。
あとは、新曲に恵まれるだけでしょう。
センバイヤーも悪くないですが、ゆっくりした曲も歌って欲しいですね。
ライブでは、スティリング曲なんかもいれて、いい意味でメンポースタイルを崩していって欲しいです。
彼女も万能型の歌手ですから。

でも、この崩し方は、どうかなあ。
定番のオカマコーナーなんですが。

最後は、キメてくれました。

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【ラヨーン】後ろ髪を引かれたが。。。 への2件のコメント

  1. アジア書林 より:

    Tommyさんへ
    ターイ・オラタイ方式から、ルークターン方式に変わったという...
    フレーズまじで笑ったわ~個人的には「白象賞」をあげたいくらいだ!
    わかる人には、わかってもらえるギャグです~ごめん?!

  2. Tommy より:

    アジア書林さん
    ギャグのつもりじゃないんですが、笑ってもらって、ちょっとオイシイ。
    なんとか、緩み方を表現できないものかと、苦心の末でして。
    わかる人しかわからないですが、このブログをブックマークしているような人には、わかるかと。。。
    でも、なんで、白象賞?

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